妊婦 会陰マッサージ 膣ピチュ オイル コットン 必要便利

会陰マッサージ、膣ピチュに必要なもの

会陰マッサージに必要なもの

会陰マッサージをするためのオイルだけあればOKです。
オイルの種類は植物性の100%のピュアオイルが人気がありおすすめですが、馬油などでも会陰マッサージできるものもあります。
ゴマ油などの生搾りのごま油は、そのままだと酸化しやすいのでキュアリングという作業をして酸化しにくくしておきましょう。

 

キュアリングの仕方は、鍋に油を入れて100度に熱して、そのまま2〜3分おきます。すると、不純物が飛んでいき、酸化しにくくなります。
キュアリングしたごま油等は冷めてから密封容器に移して、
直射日光が当たらない涼しい場所に保存しておきましょう
冷暗所に保存することによって約6ヶ月間使用できます。

 

 

膣ピチュに必要なもの

膣ピチュに使うオイルは会陰マッサージと同じで植物性の100%ピュアオイルがおすすめです。
なので、会陰マッサージと膣ピチュにのマッサージオイルは同じものを使用しても大丈夫です。
膣内にオイルを入れるために使うコットンとして、おすすめなものはやはりデリケートな部分なのでオーガニックコットンがおすすめですが、
普段、化粧などで自分の肌に使用しているコットンでも気にしない人であればさほど問題はありません、
膣ピチュは、膣内にオイルを浸透させるため、コットンを入れて30分以上放置しないといけないのでオイルがショーツにつかないために、おりものシートや布ナプキン、大きめのコットンやガーゼがあると便利です。

 
 

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